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オナニーのやり方

【催眠オナニー】現実に疲れたあなたに提案する現実離れした現実のオナニー

男性 / ぴーやん(20代)

皆さん、現実に疲れてませんか?

そんなあなたには催眠オナニーというストレス発散法が効果的でしょう。
脳を催眠状態に落とし込む事で、まるで実際に行為を体験しているかのような錯覚を引き起こし、快感を得るオナニーです。

「催眠ってなんだか怖いな…。」

と思っていた私でしたが、先日ひょんな事からこの催眠オナニーを体験する機会を得ました。

結論から言うと…。
「催眠」という言葉ほど怖くて危ないものではありませんでしたが、想像を遥かに超える快感を得る事ができました。

私が今回体験したのは、「巨乳お姉さんのナースがご奉仕してくれる」というもの(私の性癖についてはノータッチで笑)。
音声ファイルのダウンロードが終了したら、現実世界の準備開始。
と言っても、ノイズキャンセリングのついたヘッドホンを装着して、そのままベッドに横になるだけです。
アイマスクも着けるとよりリアルに体験できるらしいのですが、私はちょっと怖かったので自分で目を瞑って行いました。
これで準備完了。いよいよ「催眠オナニー」開始です!

ファイルを再生すると最初にプレイの仕方と注意事項の音声が流れました。「実生活に支障を来す可能性があるので十分ご注意を」っておいおい…。
で、本編開始前の催眠チャプター。おそらく本編に登場する「巨乳お姉さんナース」であろう女性の声が、耳元で優しく私に囁いてきました。実際に息が吹きかかるような感覚もありました。

催眠方法に関して、詳しい内容はここでは触れませんが、妖艶さを感じさせる色っぽい声は、聞いてるだけで女性特有のあの甘ったるいニオイが香るような錯覚を憶えました。

そのまま本編へ突入。
私は事故で両腕を骨折し入院した患者という設定です。
日常生活のままならない私のお世話係になった「巨乳お姉さんナース」。
年頃の私はそんな彼女に当然欲情するが、両腕が折れてるが故に性欲の処理もままならない。
そんな私を見兼ねた彼女は、夜中、私のベッドに訪れて…。

というところからボイスは始まります。
まずは添い寝。
耳元で優しく語りかけて来る彼女。
「おっぱい。あたっちゃってるね。」
うわ!!と声が出そうになりました。まるで本当にそこに「巨乳お姉さんナース」がいるような感覚。
体温、触感、ニオイ、そしてあるはずの無い気配。
もう私は催眠にかかっていました。
だって腕におっぱいが当たってる感覚があるんですよ!?
柔らかめのおっぱいが、ムニュっと私の腕に当って潰れて…。

次はフェラ。凄いのが、彼女の声が耳元から自分の足元に移動するんですよ。で、そこからズボンを下ろす音、クチュクチュと口で頑張ってしてくれている音。そして…。
現実世界では一切手を触れていない筈の私のモノから精液がほとばしりました。
それはもう、勢い良く。
ヘッドホン越しに彼女も「いっぱい出たね。」って…。
もう、さいこうです…。

そんな感じで私の初催眠体験は終わりました。
最後に現実に引き戻す?ための音声を聞き、大満足でオナニー終了。
これはかなりクセになりそうです。
今のところ、後遺症?みたいなものはありません。日常生活にも特に支障はありません。
ただ1つ変化があるとすれば、あれ以来催眠オナニーを週1では必ず行っているという事。

皆さん、現実に空き空きしていませんか?
現実離れした現実を体験できます。
「催眠オナニー」オススメです!!

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